ロボカップジュニア和歌山ノード 掲示板

◆ 電子回路工房 ◆ 通信販売

和歌山ノードではロボカップジュニアで活用できる電子回路を開発、販売しています。
代金引換による通信販売をしています。おそれいりますが運賃と代金引換手数料はご負担願います。 表示価格は税込です。
ご購入、お問い合わせは「通信販売について」をご覧ください。

大阪日本橋のロボット講習会でお会いして直接購入いただける場合は運賃と代引き手数料は不要です。 この場合、あらかじめe-mailでご連絡ください。

信号変換製品

各製品の技術情報は型名か写真をクリックしてください。 »センサ⋅赤外発光 製品はこちら▼無線通信製品
»終了製品はこちら

WR01A写真 電圧加算回路
WR01A
2つの電圧信号を平均または加算します。 2つのセンサの値をたし合わせた信号で制御する回路が作れます。
価格
WR01Aキット未組立のキット 1600円 電源3.3V∼5.0V
WR01A完成品組立済の完成品 1800円

WR01D写真 電圧減算回路
WR01D
2つの電圧信号の差を出力します。 2つのセンサ値の差によって制御する回路が作れます。
価格
WR01Dキット未組立のキット 1600円 電源3.3V∼5.0V
WR01D完成品組立済の完成品 1800円

WR01M写真 最大最小電圧回路
WR01M
2つの電圧信号のうち、電圧が高い側または低い側の電圧を出力します。 2つのセンサのうちどちらが反応してもセンサ信号が入力される回路が作れます。
価格
WR01Mキット未組立のキット 1700円 電源3.3V∼5.0V
WR01M完成品組立済の完成品 1900円

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無線通信製品

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WR07R写真 無線表示器
WR07R
センサー無線モニター
センサー無線モニター、マイコン送信データモニター で使う表示器。
価格
WR07Rキット 4500円 電源
単3電池×2本
RN42対応 Bluetoothモジュールは
含みません。
WR07R完成品 5500円

[WR06R写真] 無線モジュール基板
WR06R
センサー無線モニター
センサー間無線通信
マイコン間無線通信
ロボットに取り付けて、無線通信モジュールを載せる基板。WR03L,WR03Mと合体させて使う。
WR06Rには電源電圧の区別はありません。電源電圧は組み合わせるWR03L/Mによります。
価格
WR06Rキット 1200円 RN42対応 Bluetoothモジュールは
含みません。
WR06R完成品 1900円
WR06配線板 400円 プリント配線板のみ。実装部品なし。自作向け。

WR04写真 無線モジュール基板
WR04
センサー間無線通信
マイコン間無線通信
ロボットに取り付けて、自分の使いたい無線通信モジュールを搭載するためのユニバーサル基板。 WR03と合体させて使う。
価格
WR04配線板 300円 プリント配線板のみ。実装部品なし。自作向け。

WR03M写真 無線モニター基板
WR03M · WR03L
センサー無線モニター
センサー間無線通信
マイコン間無線通信
ロボットに取り付けて、通信データの制御,アナログ電圧信号の入出力をする基板。 WR06/WR04と合体させて使う。
価格
WR03Mキット 3200円 電源4.0〜5.0V WR06R,WR04対応
WR03M完成品 3900円
WR03Lキット 3000円 電源3.3V
WR03L完成品 3600円

RN42写真 ペアリング済みBluetoothモジュール
RN42ペア
市販のBluetoothモジュールを購入してペアリングすることに手間がかかったり機材が必要で難しい場合のために、 Bluetooth Class2 無線通信モジュールを本用途に適するように設定とペアリングを済ませたものです。 2個1組になっています。
大会で他のチームと混信しないように、他のBluetooth機器とは不用意につながらない設定になっています。
RN42XV同等品として秋月電子通商で販売している RN42‐2mmピッチ変換モジュール を使いますので この商品の在庫や価格の影響があるかもしれませんがご承知ください。
価格
RN42ペア 5600円 2個1組。

無線通信製品 組合せ表 — BluetoothモジュールRN42を使う場合
ロボットの制御電源が3.3Vより高い電圧∼5.0Vの場合
ダイセン電子工業 TJ3B,TJ3B Core,e-Gadjet など
センサー間無線通信
マイコン間無線通信
ロボット1台あたり
WR03M
WR06R
BluetoothモジュールRN42基板付(RN42XV同等品)
センサー無線モニター
ロボット1台あたり
WR03M
WR06R
WR07R
BluetoothモジュールRN42基板付(RN42XV同等品)×2個
ロボットの制御電源が3.3Vの場合 センサー間無線通信
マイコン間無線通信
ロボット1台あたり
WR03L
WR06R
BluetoothモジュールRN42基板付(RN42XV同等品)
センサー無線モニター
ロボット1台あたり
WR03L
WR06R
WR07R
BluetoothモジュールRN42基板付(RN42XV同等品)×2個

無線通信モジュール: BluetoothモジュールRN42基板付はペアリング済みを用意しています。
Bluetoothモジュールを市販で購入する場合は、 無線接続するために利用者様によりペアリング作業が必要です。

チーム内で通信をするためにはBluetoothモジュールがチームに2個いります。
個人で通信をするためにはBluetoothモジュールがひとりに2個いります。
Bluetoothモジュールは差しかえで使いまわしができます。 例えば、競技中はロボット2台に付ける、調整中はロボットと表示器に各1個付ける。


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